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YouTube タイムコード生成

ゆかコネNEO v3.0 のドキュメントです。v2.3 をお使いの方は v2.3 版のこのページ を、違いを知りたい方は v2.3 から v3.0 への移行 をご覧ください。

前提条件

  • 特になし

このプラグインで出来ること

  • YouTube Liveの目次につけるデータを作成できます

有効化

yotube

  • プラグインを使うチェックをONにしてください。

使い方

  1. プラグインを有効にします
  2. 音声認識をします
  3. すべて終わったら編集をします

編集画面

プラグイン一覧で「設定」を押すと、タイムコードの画面が開きます。

タイムコード

場所 中身
ずらす時間 目次に出す時刻のずれを調整します。+00:00:05.000 のように書き、「数え直す」 を押します。はじめの 1 行を 0 として、そこからの長さを出します
左:時刻と話した言葉 記録している時刻と発話の一覧です
「▶ 写す」 左で選んだ行の時刻と言葉を、右の下書きへ写します
「並べ替え」 下書きを時刻の順に並べ直します
右:下書き 目次の下書きです。そのまま YouTube の概要欄に貼れます
記録を読み込む/記録を保存する 記録をファイルから読み込む/ファイルに保存します
記録を消す 中で記憶している時刻と発話のデータを消します
下書きを消す 右の下書きを消します

ずらす時間

  • 配信の頭出しに合わせるのに使います
  • 時間を変えたら 「数え直す」 を押してください
  • 桁が足りないと正しくずれません(+時:分:秒.ミリ秒 の形で書いてください)

編集手順

  1. 「ずらす時間」を入れて 「数え直す」 を押します
  2. 時刻が合うまで手順 1 を繰り返します
  3. 発話をみながら、目次にしたい行を探します
  4. 「▶ 写す」 を押して、下書きへ写します
  5. 時刻の後ろに 目次にしたい内容を書きます
  6. 手順3~5を繰り返します
  7. 最後に、作った目次をYouTubeに貼ります。